favorites of rwdg5z | sa.yona.la ヘルプ | タグ一覧 | アカウント登録 | ログイン

favorites of rwdg5zall replies to rwdg5zfavorites of rwdg5z

いともたやすく行われるえげつない行為

返信

そこらじゅうのSNSで

半匿名の者同士が痛くも無い傷を見せびらかせて傷を舐め合ってる


何か、嫌だと思う

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/805

返信

喋りたいときに限って言葉が全然出てこなくて畜生め。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

Re: 美しいものは世界の宝

男から見た『イイ男』と、女から見た『イイ男』って、明らかに合致しませんよ ね。

返信

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: 私のひいきにしている女性作家

想像の余地とか、たぶんそういう何か。

返信

>18禁ではない

>もはやフェチ/変態だろそれ!と疑いたくなるようなネタ

>絵柄はとてもさわやか&清潔感があふれてて


どストライクです。非公開返信で詳細をお伝えくださ(ry


女性的な、女性が考える、形にする、エロスの表現って本当に官能的だと思う。

男はダメよね、ガツガツしていて嗜虐的な発想が先走っちゃって・・・

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

Re: おっぱい好きな女性なら、結構な割合でいるみたいなんですが。

無乳<微乳<稚乳<蕾乳<並乳<豊乳<巨乳<爆乳<魔乳

返信

おっぱいソムリエ、という言葉を久しぶりに思い出しました。おっぱいマエストラ、のほうが的確かも。

聞いてみた結果をお待ちしています。セクハラで訴えられない範囲でお願いいたします。

脚はさりげなく見られるけれど、胸は視線でバレそうですよね・・・・

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Indigo Bird

返信

自分にだけ、自分の本当を教えてあげたいと思う。

でもいくら言葉で伝えたって、文字で伝えたって、記憶は水面に浮かべたインクのようにじわりじわりと広がって、

そしてすぐに水とインクの境界が分からなくなって、それってつまり「最初から何も無かった」って事なんでしょ。


私は、そんなものでもやっぱり大切だと思ってる。 繰り返せば、少しは変わると信じてる。

でも、本当に欲しかったのはそれじゃない。 だけど、ただ優しい言葉でも、厳しい言葉でもない。

私には、私がもう一人どうしても必要だった。 「そうだね」とも「ちがうでしょ」とも、「ふーん」と興味なさそうにもしてくれる人。


私は、誰だ。 誰でもないし、どうでもいい。 ただ、ここに。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

こがわみさきの描く脚がエロい。

返信

積み本していた空声読んだ。ここ数年の、こがわ少女の脚のエロさときたら。


ぶっちゃけ、描かれた脚というのは向かって左右に一本ずつの線に挟まれた空白でしか無いのだけれど、

その曲線によって表されるシルエットのなまめかしさには筆舌に尽くしがたい魅力があります。

特に脚フェチじゃなくても、世の男性はミニスカートから伸びる女性の脚に琴線を揺さぶられ、

幸せを感じたりするものなのです。もう、拝ませていただけるだけで。眼福。

黒タイツ嗜好には、シルエットが単純化されて際立つっていう効果も寄与してるんじゃないかなぁ、とか。


収録は表題の作品含め5編。

いつもながらの柔らかなこがわ調で安心のクオリティ。一話目が奇抜で本当に面白かった。

『男子高校生の日常』を思い出さずにいられなかったのは内緒です。


ところで、自分は特にホモっ気もないのに筋骨隆々な男性を見ると見事なマッチョぶりに目が行ってしまうのですが、

女性同士でも他人の脚のきれいさに目が行ったりするんですかね?

投稿者 sbifb4 | 返信 (3)

Re: http://fyru9x.sa.yona.la/1

ここは

返信

みんなマイペースだし、丁度いいんじゃないかな。ようこそ。

投稿者 vuchqe | 返信 (1)

http://gt7u9x.sa.yona.la/803

返信

たかが一週間でここまでなまるとは

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/802

返信

何もかもが疑わしい世界にも、たった一つの確かな幸せがあるとしたら、

それを見つけられた私はたまらなく幸運な星の下に生まれてきたラッキーマンだと、我ながら思うのです。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

http://sbifb4.sa.yona.la/735

返信


調











投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

Re: 取り込むだけなら酒の一瓶とかで一週間位で気軽にやりますが

割に合わない予感w

返信

仮に1$コースで頼んだとして、費用は約4万円。

むしろ問題はあの500枚分の重量をEMSなり航空便なりで頼んだときの金額が・・・

船便で送ると、到着するまでに会社が事業撤退して、

忘れたころにリターン・トゥ・センダーで返ってきた挙句、復路の代金むしり取られそうw


とどめに、取り込まれた後の曲のタイトル、2バイト言語じゃなくなっている気がするのは自分だけですか?

投稿者 sbifb4 | 返信 (0)

部活帰りのサンセット

返信

下校途中にかけっこする小学生

ジャージ姿でお喋りに夢中な中高生

恋に惚けてふらつくカップルに

仕事帰りのぐったりサラリーマン

散歩に出かけるおじいさんと

誰かの帰りに備えて台所に立つおばさん


少し焦るように流れていく車と、流すようにペダルを漕ぐ自転車

仄かに肌寒い空気から逃げるように早足で歩く人

ミクロに見ればそれぞれの抱える思いやストーリーがそこにはあるのに

窓から覗けるそんな風景はただささやかに優しくて、そのはんぶんぐらい物憂えげで

そのありのままの全てがひたすらに愛しくて、懐かしくて


この頃の不調は、たぶん、そういうことなのです。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

CD

返信

バックルボックスに詰め込んで、メタルラックやら押し入れやらに保管。

今では滅多なことがないと手に取らないのに、捨てるに捨てられず、売るに売れず。


全部HDDに取り込めれば手放すのもやぶさかではないのですが、

こんな量(目算500枚くらい)到底手作業で取り込んでられないし。

絶版しているのも少なくないので、結果捨てられない。


CDを段ボール箱に詰めて送ったら、HDDに取り込んでくれるサービスとか無いですかね?


いろいろな意味で言っていることがおかしい自覚はアリ。


そもそも「久しぶりにあのアルバムが聴きたい」ってなったときに、

その一枚が探し出せない時点で、もうダメなんだと思う。

投稿者 sbifb4 | 返信 (1)

開いた穴はもう、埋められない

返信

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/799

返信

好きってなんだろ

僕が僕であるために必要な記号かしら

それとも、僕が僕であるからこそ好きなのかしら

あの人なら、なんて答えたでしょうか

今となっては、そんなことを聞くのは戸惑われますが

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

無駄な疲労

返信

完全個室・防音完備なうえ、

種類豊富なドリンクとバニラアイス(+ちょっとばかしのトッピング)飲み食べ放題+自宅よりやわらかい椅子+広い机。

ワンコインちょっとでこれなら、孤独に集中して何かするのに結構良いんじゃないかなって

一人勉強道具を持ち出してカラオケ屋へ。 フリータイム6時間(めいっぱい使えば7時間だけど1時間おくれた)


まさか一人で盛り上がってフルで歌い続けるとは思いませんでした。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

第16回いえのみ

返信

曇り。20回目。


なんだ、けっこう会えてる。


前回ぐらいからぽつぽつ自分の事を話してくれるようになった。

医者に行き始めたから、だからだろうか。


そうせざるをえないとはいえ

少し前向きに歩きはじめているキミが誇らしくて

でもまた壊れてしまわないか心配で


すぐにはこの地を離れないみたいだけど

リミットは約1年。


その時がきたらやっぱり寂しいのだろうか。

投稿者 gnhqe8 | 返信 (0)

http://gt7u9x.sa.yona.la/796

返信

親しき仲にも礼儀あり。

分からない人のなんと多い事か。

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

Y

返信

文の要約は上手ではないが、たったひとつの言葉、一番小さな単位であらわすのは簡単だった。

いつだってそうやって、そしていつも誰も受け取ってくれなかったけど、

それでも壁とキャッチボールするように、投げ続けるのは義務のような感じであって。


それでも、大事な人との別れ際に投げかける言葉は、いつも投げられなかった。

最後まで悩んでいた。

ありがとう なのか さよなら なのか。

相手は壁じゃない。

どうやって投げたら取りやすいだろう、私のせいで取り落としたらどうしよう、もし投げかえってきたらどう返そう。

悩みながら、焦りながら、ボールを握り締めた手を後ろ手に隠して、空いた手で手を振った。


あの日見た顔は忘れてしまっても、なげられなかったボールはいつまでも残ったまま。

ひとつ、ふたつ。

これは私の思い出じゃなくて、かといって誰かの思い出でもなくて、ただ投げられて終わるはずだったのに。

余計に増えた重さを支えて、私の土台は狭くなった。

そしていつまでも捨てられない言葉を、集めて並べて鑑賞する愚かさ。

私はまだ、過去とのつながりを未来に望んで、両手を埋めたまま未来を眺めてる。


F

投稿者 gt7u9x | 返信 (0)

API | 利用規約 | プライバシーポリシー | お問い合わせ Copyright (C) 2018 HeartRails Inc. All Rights Reserved.